2012年05月03日

マカロンドレスのリカちゃん

エルメがこういうことをやるとは、ちょっとびっくり。
まぁ、東京支店だからってことなんでしょうか。
ロンドンのお店は通常営業です。

posted by sachi716 at 19:58| ロンドン日常生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月23日

Love!  モンブラン

ロンドンにはエルメもラデュレもメゾンデゥショコラもあるけれど、美味しいスポンジ系のケーキはなかなか手に入らない。
私はマロングラッセもクリの甘露煮も我を忘れるレベルで好きなので、モンブランが食べられないことがロンドン生活における相当な不満だった。

ところがっ!
この度、Primerose Hillにある日本人のパティシエのお店Lankaが我が家からそう遠くないエリアにセカンド店をオープンさせたという朗報が。

行ってみたら、ありましたよ! モンブラン!!
人気は抹茶ショートケーキなのだが、私にはクリームがこってり過ぎで胸焼け気味。
モンブランは、クラッシックでシンプルなスポンジにたっぷりのマロンクリームが乗っかっている。クリの風味がしっかりと閉じ込められていて文句なし。
あぁ、こんな日がくるなんて! 幸せ☆

というわけで、近所に行くたびに寄ってモンブランを買って帰る日々なのです。

Westminster-20120422-00020_b.jpg

Lanka
Finchley Road Shop
9 Goldhurst Terrace
London NW6 3HX
http://www.lanka-uk.com/

posted by sachi716 at 02:54| ロンドンスイーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月05日

イースター:Hot Cross Bun


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イースター休暇前日のオフィスで、オフィスメイトのイギリス人の優しいオジさまが「Hot Cross Bunどう?」と言って、十字模様のついた小さな四角いパンをくれた。
ロールパンのように軟らかく、レーズンやスパイスがはいっていてほのかに甘い。

イギリス人はカトリックの人を除いて、それほど宗教的ではないので、こういう習慣は宗教儀式というよりはトラディッションとして楽しんでいる感じがある。
何でHot Cross Bunを食べるの?と聞くと、「イースターにはいつも食べるから」との返事。
こういう、テキトーなところがイギリスの心地よさなのかもしれない。。。。

少し調べてみると、Hot Cross Bunはかなり古くから食べられていたものの最古の記録は1733年。 サクソン系の人たちがEostreという女神を祭って食べていたのだそう。(このEostreがイースターの語源という説も。) 
Hot Cross Bunの材料がカトリックや正教会で使う聖体と同じであったために、国内にカトリックが広がるのを恐れた時の権力者たちが販売禁止令を出した時期もあったようだが、エリザベス1世の時代に「クリスマスとイースターの時期のみ食べてよし」との法が定められたとのこと。

現在では、イースターのGood Fridayに食べるものとして宗教よりも文化的な習慣として定着している。っしてイースターの時期にはパンというよりお菓子の位置づけでトフィー入りやオレンジマーマレード入りなど甘いHot Cross Bunが多く出回る。

私が前におじゃましたイギリス人の老夫婦のお宅では、お茶の時間にスコーンの代わりにHot Cross Bunが出てきた。(イースターとかではなかったと思う。)
半分に切ってトーストしたHot Cross Bunにバターを塗って、お茶と一緒にいただいた。カリカリの表面と、ふわふわの中身にバターがマッチしてとても美味しかった記憶がある。

イギリス(イングランド)のスーパーマーケットには通年、色々な味のHot Cross Bunが売っている。
でもイースターの時期になると、通常のレーズン入りのものに加えて色々な種類のものが出てくるので、違う味を試してみると楽しいかも。

Happy Easter to you all!!
posted by sachi716 at 21:50| ロンドン日常生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月02日

ランチマップ

現在の勤務先はCityの北部に位置している。
前の道を渡るとSpitalfields Marketがあり、少し歩くとShoreditchというワカモノの多いエリアになり、金融関係者ばかりのCity中心部(Bankのあたり)とはだいぶ違った風景になる。
最近、新しい店が次々とオープンしていて、なかなか活気があるエリアなのだ。

新しく来た人によく「どこでランチしたらいいですか?」とよく聞かれ、いちいち説明するのも面倒なのでGoogle Mapで「ご近所ランチマップ」を作ってみた。
ランチマップなのでパブやバーは基本的に載せていない。チェーンのお店(Pizza Expressとかスタバとか)は除外。
あくまでも私が昼休みにふらふらと行くお店のリストなので、エリアは会社から徒歩圏内に限定。
東ロンドンに遊びに来た人にも使えるかな、と思ってリンクを張っておきます。

City北部・ランチマップ
(独断と偏見に満ちたコメント満載です。)

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posted by sachi716 at 02:28| ロンドンレストラン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月18日

アヤシイ探検隊的レストラン探訪 - Erebuni

HUNter 486の記事で書いたマダムとのディープなお付き合いが続いているのだが、この方、アヤシくて面白い(そして、もちろん美味しい)レストランを見つけてくる並々ならぬ嗅覚をお持ちなのだ。
第一弾はLancaster Gateにあるロシア/アルメニアレストランのErebuni。

このレストラン、London Guards Hotelというトラベラーズホテルの地下にあり、もちろん表には看板など出ていない。
つまり、「ここにErebuniがある」と知っている人でないと来られない場所なのだ。(そして、知っていても「本当にここかなぁ」と迷う。)
やや薄暗い、食堂に毛が生えたような感じのレストランに、マトリューシュカなど民芸品がたっぷり飾ってあるバーカウンター。その脇のテレビでエンドレスで流れるロシアの歌謡番組。
とにかく異国な空間。。。

アヤシイ雰囲気に圧倒されるのだが、出てくる料理はどれもとっても美味しい。
もちろんお薦めはピロシキ。がっつり羊肉のピロシキも美味しいが、キャベツと人参だけのベジタリアンピロシキもやさしい味付けでかなりいける。
私のお気に入りはこんな感じ。

SEKHTORATS:揚げ茄子のサラダ
RUSSIAN SALAD:マヨネーズで和えたポテトと茹で野菜のサラダ
MUSHROOM JULIENNE:マッシュルームのホワイトグラタン
KHACHAPURY:グルジア風ナン(チーズの挟まったパン)
BORSH:ウクライナ風ボルシチ
CHICKEN KIEV:鶏の胸肉にチーズを挟んでパン粉をつけて揚げた料理
PLOV PO-UZBEKSKI:中央アジア風羊肉ピラフ
BEEF STROGANOV:ビーフストロガノフ

ちょっと濃い目の料理にグルジアワインやロシアのウォッカがよく合う。
チキンキエフは、切るととろっとろのチーズが出てきて、本当に美味しい。プロフは脂っこすぎず、ちょうどいい。
それにしても毎回、ついつい食べ過ぎてしまうなぁ。。。

金曜日と土曜日の夜には、中央アジアのミュージシャンによるパフォーマンスが繰り広げられる。
私達が行った夜はトルクメ人のミュージシャンで、キーボード、エレキヴァイオリン、歌、DJと一人何役もこなし大活躍。
一緒に行ったトルクメ人のAY嬢は中央アジア音楽が始まると大喜びでホールの中央に踊りに出て行く。
私達も手を引かれて見よう見真似で中央アジアダンスを踊ってみる。
そのうち、自動演奏に切り替えたミュージシャン氏が輪の中央に躍り出て、速すぎてどうなっているのかわからないスピードで足を動かし中央アジアダンスを踊りだした(トルキッシュダンスとコサックダンスのハイブリッドのような踊り)。
あまりのすごさに言葉を失う。。。

ミュージシャン氏が演奏に戻ると、お客さんたちもさらにノリノリで踊りだし、踊りの合間にウォッカのショットを煽り汗だくになってみんなで輪になって踊る。
もうトランス状態。これは楽しいぞーー!

そして第一回のセッションが終わると、ミュージシャン氏はお客さんから沢山のウォッカのショットをおごられ、上機嫌で次々に飲み干していく。
その間に、バーカウンターの上に取り付けてあるスクリーンではロシア・ポップミュージックが流れ、マスターがノリノリでカラオケを歌いだす。
ご丁寧にミラーボールまであり、怪しい光が天井を回りだす。
「シベリアの場末のバーってこういう感じよねー。」と80年代にロシアに住んでいらしたマダムがつぶやく。
そうですか、シベリアですか。。。

とにかく、濃〜い異文化体験がしたい人、美味しいロシア・アルメニア料理が食べたい人、ミュージシャン氏のダンスが見たい人、ロシアカラオケが聞きたい人、ウォッカを煽りたい人、Erebuniにお越しあれ!
脳ミソがぐるぐるかき回されること請け合いです。


Restaurant Erebuni
London Guards Hotel
36-37 Lancaster Gate
London W2 3NA
http://www.erebuni.ltd.uk/


posted by sachi716 at 03:22| ロンドンレストラン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月16日

近況報告&反省。。。

忙しさを言い訳にブログのUpdateをサボっておりました。
気がついたら6ヶ月! 2012年は反省からの始まり。。。。

2011年はとにかく面白い方々と知り合う機会に恵まれ、ロンドン生活がますます楽しくなってます。
ツボをおさえたレストランにも連れて行ってもらったので「ブログをアップしなきゃなぁ」と思いつつも会話があまりに楽しくて写真を撮ることをすっかり失念。
それでも備忘録的にお店の情報だけでも書いておこう、と年初に決意したのでもう少しまめにアップしていこうと思います。(て、2011年にも書いたなぁ。とほほ。。。)

2011年後半のアップデートは、こんな感じでしょうか。
@9月にトルクメニスタンに旅行(トルクメ人の友人の結婚式にお呼ばれ)
A10月にロンドン・シティ地区のパブツアーに参加
B年末にスコットランドに旅行(ディープなスコティッシュカルチャーにどっぷり。。。)

またぼちぼちアップデートしていきます。


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ワイマール(ドイツ)で食べたフォークよりも大きいケーキ
posted by sachi716 at 00:34| ロンドン日常生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月23日

サムゲタン風おかゆ

ebayでステンレスの圧力鍋を買って以来、すっかり圧力鍋料理にハマっている。
あっという間に出来てきちんと味がしみている。
共働き家庭には本当にありがたい!

今日は手羽先でつくるサムゲタン風おかゆ。
白米と五穀米ともち米を1/2カップずつ、水1000CC、ショウガ、ニンニク(チューブのものを大さじ1ずつ)、ネギの青い部分、手羽先(4本)、甘栗、クコの実、松の実、なつめ、朝鮮人参など体に良さそうなものを適当に圧力鍋に入れて、圧力がかかったら弱火にして15分で出来上がり。

手羽先は、骨が勝手にはずれるくらい柔らかくなって、味がお粥にしみていい感じになる。
材料を入れて火にかけるだけの簡単な手順で本格的な味になるので、我が家のリピートメニュー入り。

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食後は韓国食材屋で買ったHan Tea(韓茶)という薬膳茶。
日本でも「韓茶館」というネットのお店で買えるよう。(お値段はロンドンの倍だなぁ。。。)
そこの説明によると、
”中国哲学にある陰陽をバランスよく取り入れている健康茶です。
 センキュウ・芍薬・トウキ・オウギ・熟地黄(ジュクチオ)・甘草・桂皮など、
 身体の組織や臓器などの働きのバランスを日常的に整えるのに効果のある13種類もの温性の中薬が配合されています。”
とのこと。

体が温まるらしいので、冷え性の私にはちょうどいい。
さすがに韓国茶器はないので、なにか手頃な器がないかと探していたら、蕎麦猪口がちょうどのサイズ。
味は、甘さ控えめのお汁粉に漢方薬が入っているような感じ。
意外と飲みやすい。

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器は、神楽坂の「器うす沢」さんで買った藤吉憲典さん作の蕎麦猪口。
薄さもちょうどいいし、非常に便利に使わせてもらっている。
「器うす沢」さんは手頃な値段でちょっと気の利いたものを置いているお店なので、日本にいるときにふらっと立ち寄っていた。
そういう、ふらっと立ち寄るお店がロンドンにはあまりないので懐かしい。
韓国茶を飲みながら日本を思い出した。。。。

韓茶館
http://www.hancha-kan.com/item/006/02/200602005.html

器うす沢
http://usuzawa.com/

posted by sachi716 at 06:44| クッキング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月02日

ご近所ガストロパブ - The Warrington

大学院友達のWJ嬢(オランダ人)のご両親がロンドンに遊びに来たので、みんなでディナーに行くことに。
天気もいいので、リージェント運河沿いのLittle Veniceというエリアのレストランに行こうかと提案すると、お父君が「オランダから来たのに、ロンドンまで来て何で運河に行かなきゃならんのだ」とオランダ人らしい直球の返事が返ってきた。
そして、御年70歳というのに「ステーキが食べたい!」と強くおっしゃるので、ローストが美味しいと評判のガストロパブ、The Warringtonに行くことにした。
我が家から徒歩3分なのだが、レストランの方に行ったことはなかったのでいい機会!

CIMG9107_2.jpg

The Warringtonは高い天井と、非常に重厚で大きな木のカウンター、アールヌーヴォーの木の内装が相まって高級感を醸し出している。
「パブ」と呼ぶには申し訳ないような素敵な建物。

The Warringtonは正式名称(?)をThe Warrington Hotelという。
Hotelといっても私たちがふらっと行って泊まれるホテルではなく、高級娼館だった名残の名前なのだそうだ。(もちろん、今は泊まれない)
このあたり一帯は19世紀初頭まで英国国教会の所有地だったようだ。もちろん聖職者たちが多く住んでいたという事情でThe Warrington Hotelが高級娼館としてあったという話もある。
そしてイギリスが栄えたビクトリア時代にこのあたりの土地は教会から中産階級に払い下げられ、The Warringtonも娼館よりもPublic Houseとしてのニーズが高まりパブとして再出発したとのこと。

私がロンドンに住みだした頃、ここはタイ料理を出す割と普通のパブだった。
その後、2006年にGordon Ramsey Groupが買い、大掛かりな改装をした上でガストロ・パブとしてオープンした。

2階のレストランは、白を基調とした上品なインテリアで、ロースト(牛、子羊、鹿、鴨、etc)が有名。
WJ嬢のお父さんは前菜をペロリと平らげ、分厚い骨付きサーロインステーキをこれまがっつり食べておられた。
私とオットは鳩のローストを前菜に、鹿をメインで半分ずつ。
それでもかなりお腹一杯だったのに、WJ父、すごいエネルギー。。。。
その隣でWJ母は鱒のグリルを涼しい顔をして食べておられた。
そして、お腹が一杯になってご機嫌なWJ父はコニャックを注文し、2杯くらい勢いよく飲んで、ウェイトレスのイタリア人のお姉さんと話し始めた。
WJ嬢はミラノに住んでいたのでイタリア語が話せる。
彼女がウェイトレス嬢にイタリア語で話しかけると彼女は大喜びでミラノの話で盛り上がり始めた。
お気に入りのおもちゃを取られたような顔をしたWJ父は、仲間に入ろうと知っているイタリア語を総動員して身振り手振りで話し出す。
それを呆れながらも優しいまなざしで見守るWJ母。。。。

料理はガッツリ系。でもそれほどしつこくもない。
このレベルでこのお値段(3コースでひとり30ポンドくらい)は悪くない。
近所だし、雰囲気はいいし、便利に使えそうなガストロパブ。

このところ天気がいいので、ビールを片手に話に盛り上がっている人たちが道路にまであふれている。
街路樹も緑がまぶしいし、道沿いの花も咲き乱れていて綺麗だし。
昼間から引っ掛けるには最高の場所かも!


The Warrington
93 Warrington Crescent
LONDON W9 1EH
http://www.gordonramsay.com/thewarringtonrestaurant/

posted by sachi716 at 12:13| ロンドンレストラン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月26日

豆を食べる日々 - ここまできた!

「手に入りにくいモノは作るしかない」をモットーに焼肉のタレを作ったり、大福を作ったりしてきたのだが、今般、これを作ってみた。


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納豆!!



ロンドンの日本食材屋で売っている納豆はパックごと冷凍されている。
それなりの味だし、あるだけありがたいのだが、いかんせん3パックで200円以上することを考えると何となく納得がいかないのだ。

それなら、いい大豆で自分で作ってみたらどうかなぁと思って、実験の気持ちで作ってみた。
大豆を一晩水につけて、圧力鍋で1時間ほど蒸す。
ボールかタッパーに大豆を移し、温かいうちに市販の納豆を加えてかき混ぜ、フタをしてタオルで包み、温かいところにおいておく。

1日で立派に糸を引くネバネバの納豆に!

今回は日本産の粒が大き目の大豆を使ったので食感が違ったが、今度はオーガニック食材店で売っている小さめの大豆で試してみようと思う。
納豆のたれの作り方はクックパッドに出ていたし。
毎日納豆の食べられる贅沢!

タグ:納豆
posted by sachi716 at 18:29| クッキング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月23日

続・中央アジアの風

昨日は友人が来たので、グルジアレストランTamadaでテイクアウトしてディナー。
前回の記事にも書いた餃子のようなダンプリング、Khinkali(ヒンカリ)をオーダーした。
レストランでは注文してから作るので45分かかります、と書いてあるためオーダーしたことがなかった。

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肉まんサイズでフカフカだが、生地は厚めの餃子の皮、というところ。
中身は牛肉。
ジューシーな肉汁があふれ出てきて美味しい。
巨大な小龍包というところか。

ボルシチも頼んだが、グルジアのボルシチはロシアのに近くがっつり濃いがジャガイモなど野菜がたっぷり。
そういえばトルコにはボルシチってないな。
ビートルート(赤カブ)がないのかな?

久しぶりに会った友達との会話も楽しく、シシリアの太陽を感じる赤ワインとの相性も良くていいディナーでした。
posted by sachi716 at 21:04| ロンドンレストラン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする